みどりが丘歯科クリニック/緑が丘駅の歯医者/大井町線「緑が丘駅」徒歩0分/土曜日も診療/歯周病専門医

よくある質問

  • いいえ。 歯の喪失=加齢変化では決してありません。しっかりとケアをし、定期的に歯科医院での検診を継続していれば、多くの場合、自分の歯を維持していくことが可能となります。 よくある質問表
  • 歯を失う原因の第1位は歯周病です。 むし歯は痛みを伴うため、歯科医院に行くきっかけになるの対して、歯周病は痛みを伴わないことが多く、気づいたら手遅れになることもあるのです。  よくある質問表
  • 1日のブラッシング回数にもよりますが、1日3回の使用であれば、1ヶ月〜1ヶ月半に1度は交換することをお勧めいたします。毛先が広がった歯ブラシでは汚れを落とすことはできません。
    また2〜3週間で毛先が広がってしまう方は、磨く圧力が強すぎるかもしれません。 よくある質問表
  • 一般的に歯磨き粉をつけることで、磨いている時間が減り、磨き残しが増えてしまう傾向があります。これは歯磨き粉含まれる成分、発泡剤やミント系の香料に影響しております。発泡剤のあわにより、吐き出すために手の動きは一時的に中断してしまうばかりか、どこを磨いているかわかりづらくなります。またミントの爽快感で磨いたつもりになってしまう方も多いのです。しかし、しっかり磨けていれば、配合されているフッ素化合物の作用により、歯を丈夫にしてくれて、予防効果も期待できます。したがってまずは何もつけずに正しいブラッシングを習得されることを推奨しております。 よくある質問表
  • 非常に優れたツールだと思います。しかし使い方を誤ると、効果は発揮できません。各メーカー推奨の使い方がありますので、一度、歯科衛生士にご相談ください。
  • 一時期、『食後30分は歯が削れやすいから歯ブラシを避ける』と言われておりました。実はこれは、歯が溶けやすい『酸蝕症』の患者さんに限った情報です。通常の方が食後すぐに歯を磨くことは、問題はありません。
  • 基本的には 『ふつう』 のかたさのもので良いでしょう。しかし、患者さんの歯茎の状態や、歯の汚れ具合などによって、その方にあった歯ブラシを当院では処方させていただいております。お気軽にご相談ください。
  • 歯ブラシの届かない歯と歯の間へアプローチできるので、フロスを毎日行うことは確実にお口の健康に良い影響与えます。欧米では当たり前の習慣ですが、日本ではそこまで普及されていないのが現状です。
  • 虫歯の場合もありますし、虫歯じゃなくても歯がしみる知覚過敏の可能性もあります。しっかりと診査する必要があるでしょう。
  • その歯の状況によります。拝見させていただかないとわかりませんが、可能性があり、残す価値があれば全力を尽くさせていただきます。
  • 心配いりません。保育士の資格を持ったスタッフがおりますので、安心して治療を受けていただけます。
  • 治療をされるお母様の横までお入りいただけます。
  • 早い子では乳歯が生え始めた1歳未満でも拝見させていただくこともあります。だいたい3歳くらいからは検診の習慣がつければ理想と考えております。
  • 顎の大きさは、遺伝的な影響を受けますので、可能性は高いと言えます。
  • ケースバイケースです。その人にとって害になる親知らずと、役に立つ場合があるからです。

『緑が丘駅』より徒歩0分

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専用駐輪場はございませんので、緑ヶ丘駅横の駐輪場をご利用下さい。

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